国立大学法人 群馬大学 TEL 027-220-7010

寄附者からのメッセージ

寄附していただいた方からのメッセージ

寄附者の皆さまからお寄せいただいたメッセージをご紹介いたします。

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****** 2017年7月 大学全体で信頼回復をお願いいたします。
小池 義人 2017年7月 医療事故という汚名を払拭して、かつてそうであった栄光ある群馬大学のイメージに回復させることを願っています。
****** 2017年7月 若い人が外に出られるように、雰囲気を変えて下さい。
小池 幸子 2017年7月 1ヶ月580円で群大まで通学した思い出から54年、娘が大学の時、奨学金をいただき育てられました。"皆様の税金で育てられたのだから、税金の納められる職業に就いてね"と伝えました。奨学金制度に感謝しています。
中澤 英子 2017年7月 文科省に於いて、教育大・教育学部の統合・連携について話し合い方針が決まったとのこと。群大に於いても要請や話し合いが進むと考えられます。地域のため一県に一校の国立大学の教育学部は必要と考えます。お隣りの県との統廃合は絶対に避けて欲しいと切に願っています。今後も貴大学の発展を願います。
鈴木 守 2017年7月 図書館が活性化し、多くの学生が利用している様子に、又近所の住民の方々の利用も多くなっているとの事を大変嬉しく思いました。
****** 2017年7月 今「おにころ」の練習真っ最中ですが、群大出身の方が何人もいらっしゃいます。お出かけいただければ最高です。
****** 2017年7月 今後報道されるような医療事故のないように、努力していただきたいと思います。
****** 2017年7月 群馬大学卒業生として、看護師になれ、社会貢献できましたことを誇りに思っています。病院業務及び看護教育にたずさわることができて、感謝しております。
****** 2017年6月 1、特定機能病院の回復
1、医学部、工学部の連携
1、重粒子線治療の発展
以上を当面の重点項目として掲げたい。
前田 洋文 2017年6月 特に医学部附属病院では患者に対して謙虚に研究心を忘れることなく、お勤めになることをお願いします。
安達 定雄 2017年6月 大学らしい知的な研究テーマに邁進して下さい。期待しております。
****** 2017年6月 将来的に複合型(小型水力、太陽光、風力、バイオマス…)再生電力エネルギーシステムの基盤研究への取り組みに期待致します。
****** 2017年5月 社会に役立つ医療技術者、技術者を育て社会貢献に役立ててください。
野中 潤 2017年5月 微額で恐縮ですが、後輩の修学環境の改善にお役立て頂ければ幸いです。今後も大学及び後輩諸氏のご活躍を御祈念申し上げます。
網井 秀樹 2017年5月 群馬大の多方面での発展を期待しています。
****** 2017年5月 自分も働きながら勉強させて頂きました。少ないですが、ぜひ使ってください。
生澤 輝忠 2017年4月 啓真寮にて過ごした生き方は誠に懐かしい。毎日24時間、時間・空間を無制限に自由奔放に過ごし、4年生時は木下研究室にて卒研に全精力集中、意義深い学生生活を過ごした記憶を思い出しました。
****** 2017年4月 母校の発展に微力ながら尽くしたい。今後とも宜しくお願いします。
渡邊 秀臣 2017年4月 社会や地域の皆様からの信頼を大切に。
医療法人社団白金会
白金整形外科病院
理事長 鈴木 斌
2017年4月 地域の住民、地域の医師会員に対して、真に頼りになるセンターとして情報の発信、研修会等実施して、地域の核になっていただきたいと考えます。
小林 弘一 2017年4月 地方大学の特長を生かし、かつ世界に打って出るにふさわしい大学運営を目指すために、基金をお使い下さい。
大原 伊久雄 2017年4月 群馬大学基金を増やし、群馬県の人達に貢献して頂きたいと思います。
宇野 洋 2017年4月 地域のために、一刻も早く立ち直ってもらいたいし、その事を待ち望んでいる人も数多くいる事を常に意識して欲しい。期待してます。
澁谷 吉雄 2017年4月 私も修学困難生でしたが、日本育英会からの奨学金と啓真寮のおかげで、楽しい学生生活を送ることができました。後輩へのサポートをよろしくお願いします。
****** 2017年4月 個性のある活発な人材を育てていただきたい。海外留学は広い視野と共に人材育成の為の良い手段と思います。
長谷川 英男 2017年4月 工学部機械工学科OBにとっては工業会会報や紫会会報で学部内のことはその範囲内のことは分かるが、他学部や大学全体の事は全く分からない。他学部との情報交換を密にして大学全体の事が分かるようにして頂きたい。医学系と工学系が共同研究をして医療機器の開発など、地元の新聞の記事を読むだけでは群馬大学に対してあまり愛着もわかない。他人事の様です。
松崎 茂 2017年4月 寄附金納入の手続きをもっと簡便化して欲しい。
****** 2017年4月 重子線初年度に妹が肝癌の治療をしていただきお陰様で今も元気でおります。とても感謝しております。更なる普及、発展を願っております。
綿引 博美 2017年4月 重粒子線治療がもっと身近なものになって、がんで苦しむ人が減るように、研究を進めて下さい。
石川 正樹 2017年4月 我故郷、箕輪城、我大学、工業会を常に意識して励み、仕事の苦難、2度の癌を克服、今の幸せを頂き、感謝しています。今後とも、母校の発展を祈りながら、共に生きていきたいと強く感じています。
根岸 秀夫 2017年3月 何れの国立大学も中途半端な運営理念では厳しい現実かと推察されます。群馬大学独自の哲理を以て発展されることを望んでいます。
叓子 隆 2017年3月 地方大学の強みを生かした企画運営を望む。
****** 2017年3月 信頼の回復に全力を上げて下さい。しっかりと見守っております。
大塚 健之介 2017年3月 学生へ
私の時代は勉強したくても出来ない時代でした。
今は違います。努力は報いられます。相応の応援を惜しみません。
鈴木 庄亮 2017年3月 諸不祥事を乗り越えて、一層発展できます様、頑張って下さい。
吉田 豊 2017年3月 毎年少しでも寄附しつづけてと思います。そこで会報春号にでも用紙を付けて下さい。
飯田 徳雄 2017年3月 研究成果を上げ、社会に貢献されることを期待しております。
****** 2017年3月 認知症の予防治療の研究を進めていただければ幸いです。
江口 進 2017年3月 多くの学生に経済的な不安がなく、勉学に集中できる環境を整えてほしい。
****** 2017年3月 私は祖父をがんで亡くしております故、少額ではありますが、重粒子線治療の更なる発展に期待し寄附を致します。
株式会社保険クリニック
代表取締役 松浦 孝仁
2017年3月 信頼回復。社会貢献。
松本 義明 2017年3月 みっともないイメージダウンになるような事項は決して二度と起こさないで下さい。
青木 敦弘 2017年3月 群馬大学のますますのご発展を期待しています。
臼井 龍 2017年3月 現在、重粒子線照射後外来通院中です。
斎藤 公司 2017年3月 発展を願います。
榊原 章 2017年3月 発展を期待しています。
永松 弘充 2017年3月 妻がもう膜剥離の際には助けていただき深謝。大学改革大変でしょうが頑張ってください。
山下 祐市 2017年3月 少ないですが活用してください。
****** 2017年3月 大学生活を先生がたのご指導と、家族の応援、本人の努力もあり、この春から社会人としてスタートをきることができます。6年間学んだこと、体験したこと、全てが大きな財産となったことでしょう。その財産に誇りと感謝を忘れずに、これからの人生を歩んでほしいと願っております。今までお世話になりまして誠にありがとうございました。
****** 2017年2月 学生が勉学にいそしめる環境(経済的支援・精神的支えetc…)を整え充実させて頂きたいと願います。
森川 昭廣 2017年2月 国内外への多くの情報発信を期待します。
田中 伸幸 2017年2月 私を受け入れ、育ててくれた群馬大学の一助となれば。
保戸山 正浩 2017年2月 地域社会から世界まで開かれ、貢献する大学としてのご活躍を期待しています。
青木 篤 2017年2月 現在、息子が群馬大学の学生で、大変お世話になっております。また過日の医療事故により貴校が窮地に陥っていることは存じております。微力ながら寄附金が少しでもお役に立てば幸いです。
****** 2017年2月 創設以来、築いてきた栄光の歴史をいつまでも大切にして、又群馬大学に接する者としてこれからも応援していきたいと思います。
長谷川 春生 2017年1月 地方大学の運営の厳しさを感じています。微力ながら在学生を持つ親の一人として協力できればと思います。
****** 2017年1月 経済的理由で修学が出来ない学生が一人でも少なくなりますように。
****** 2017年1月 入学して良かったと思える様な大学の環境づくりにお役立てください。
****** 2017年1月 群馬大学が再び北関東の雄として、地域に貢献し、世界に向けてメッセージを発信できる様、努力していきます。
小暮 公孝 2017年1月 昨年は群大病院の医療過誤で営々と築いてきた信頼が一気に瓦解。群大の危機に学長、副学長を受託され、感謝と共にご尽力を切望します。
****** 2017年1月 群馬大学の重粒子線治療は他県である私達の所まで研究成果が良いとのことを耳にします。今後もさらなる期待をしております。
藤城 徹幸 2017年1月 東京千代田区のクリニックに勤務しております。重粒子線がん治療クリニックの先生方には日頃大変お世話になっております。今後の益々のご発展を祈念いたします。
****** 2017年1月 未来ある群馬を牽引する人材の育成を引きつづきよろしくお願いいたします。
黒岩 宝自 2017年1月 高いハードル程、クリアーする為に用意された幸せの一つ。
****** 2017年1月 貴大学の益々の御発展をお祈りいたします。 息子がお世話になっております。 今後共、よろしくお願い申し上げます。
****** 2017年1月 娘が交通事故に遭い、大量の出血に死ぬのかもと心細く怖かったときに、群大のDr.が自転車で通りかかり、大丈夫だよ手術してリハビリすれば歩けるようになる、と救急車が来るまで寄り添って励ましてくれたと聞いていました。ずっと御礼を言いたいと思っていました。本当にありがとうございました。
****** 2017年1月 学生さんの活躍や研究成果の報告、取り組みなど広報など発行して伝えてほしい。
****** 2017年1月 ひとりでも多くの学生さんが、経済的な心配がなく、学問に励むことができまうすよう、少額ですがお送りいたします。
****** 2017年1月 自分の過去の経験から、とくに医学部在学生に"ささやかなエール"となれば!
****** 2017年1月 大学運営、研究に使用してください。
松本 文吾 2017年1月 附属病院での医療体制の整備をお願いします。
****** 2017年1月 2人の子供が学ばせて頂き、充実した大学生活を送り、現在教員として頑張っている長男、まもなく教採を迎える娘、共にお世話になり感謝しております。これからもご指導、よろしくお願いいたします。
****** 2017年1月 ひとりでも多くの志ある学生さんが、生活の心配なく将来への希望を持って学べるように願います。
小暮 正久 2017年1月 群馬大学の発展を願っています。
****** 2017年1月 大学のイメージ・評価を上げるよう頑張ってほしい。期待しています。
****** 2017年1月 このたびの医療事故、遺憾に思います。早い信用を取り戻してほしいと思います。
****** 2017年1月 学びを深める環境をつくってください。
****** 2017年1月 一日も早く、規律ある群馬大学医学部になることを心から祈念申し上げます。
****** 2017年1月 お世話になりました。6年前の春入学させて頂きました時、息子は今までの学業生活の中で一番楽しく充実していると話しておりました。今後もこのような学生さんが集う、すばらしい大学であることを心よりお祈り申し上げます。
****** 2017年1月 母校が益々発展することを祈念しています。ふる里に高等教育・研究機関があることは、大きな住民の財産だと思います。
早川 茂男 2017年1月 附属病院の不名誉な事故が、在学生の士気低下や就職・進学時の不利益につながることのないよう、群大ブランドの回復にご尽力頂きたい。
****** 2017年1月 現在、他大学に所属していますが、寄附金の募集チラシなど大学の運営を応援する企画をよく見かけます。ぜひ、群大も同窓生からの資金提供をもとに発展してもらいたいと思います。
****** 2017年1月 附属病院の信頼を回復し、医学部の教育・研究を一層充実させていただきたい。
戸村 秀明 2017年1月 子供がお世話になりました。ありがとうございました。
犬飼 敏彦 2017年1月 現在は、外科手術騒動で苦難な時期かとは思われますが、この受難を巧みに乗り越えて頂き、“新生群馬大学”としての発展を期待しております。
山﨑 統四郎 2017年1月 大学の発展を祈ります。
****** 2017年1月 娘が6年間大変お世話になりました。 特に今年は石井ホールのおかげでとても助かっているようです。 少しばかりですが、修学支援のお役に立てたらうれしいです。
(株)岩田教育・経営研究所
代表取締役 岩田 恭
2016年11月 社会人院生として入学して2年間、富山教授には研究のイロハを1から指導していただき、このことが人生の礎となりました。群馬大学万歳!!
****** 2016年11月 昨今の医学部に関する報道により、職場では出身大学を積極的に言えない状況が続いています。これからの学生さんに頑張って新しい群大を築いて頂きたいです。
落合 延高 2016年11月 地域文化の発展に寄与する大学としての役割を果たしてほしい。特に人文・社会科学系の研究を大切にして、総合大学として発展することを期待しています。
中村 喜美郎 2016年10月 社会情報学部の立ち上げに関わった者として、学部生にどの程度反映され、学部の発展が更に進んでいるのか、気に掛かっているところです。 ささやかですが、本寄付が学部の将来に役立つことを念じています。
****** 2016年10月 大学の発展を希望します。
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